青汁三昧の詳細

青汁三昧

「青汁三昧」の魅力

「青汁三昧」は青汁本来の緑の魅力を、ふんだんに摂れるということです。多くの青汁の主成分として選ばれている大麦若葉、元祖青汁の主成分としても人気のあるケール。そして体にしみ込む、南国の野菜ゴーヤ。これらの緑の魅力をたっぷり摂れるようになっています。
またこれらの緑成分は、なかなか味わいの面では難しい食材なのですが、「青汁三昧」はとても食べやすく美味しくブレンドしています。
そして1日2包で1日に必要なビタミンCが90%カバーという嬉しい成分も魅力です。またどの素材に対しても、十分な安全性を心がけた青汁としても安心して続けられるという魅力もあります。

 

そして大麦若葉、ケール、ゴーヤの3つを配合したことで、鉄分、カルシウム、カリウム、マグネシウム、β-カロテン、ビタミンC、ビタミンB1、ビタミンB2などもバランスよく偏りのない栄養素として摂取できるようになったのです。

 

「青汁三昧」の1包の栄養素の中でも、特に目立って含まれている成分を一部ご紹介すると、カルシウム5.25mg、鉄分0.18mg、食物繊維1056.3mg、ビタミンC35.97mg、β-カロテン5.215μg、葉酸178.2μg。他にもいろいろなビタミン、ミネラルなどが配合されています。野菜不足の人にとって是非摂りたい青汁です。

 

栄養豊富な大麦若葉

大麦若葉に含まれている成分として、ビタミンはβ−カロテン、ビタミンB1、ビタミンB2、葉酸、ナイアシン、ビタミンE、ビタミンK。ミネラルでは鉄、カルシウム、カリウム、マグネシウム、ナトリウム、亜鉛。またアミノ酸はバリン、ロイシン、イソロイシン、スレオニン、フェニルアラニンなどが含まれています。
大麦若葉の鉄分はほうれん草の約5倍、β-カロチンは人参の約1.5倍、カボチャの約2倍以上、食物繊維もゴボウの約2.5倍、キャベツの約5倍以上、サラダ菜約1.5束。ビタミンB2はアスパラガスの約9.5倍、葉酸は小松菜の約6.5倍とも言われています。

青汁の元祖ケール

青汁の最初はケールのつぶした汁でしたが、戦時中の食べ物不足のときに、病人の命を救ったと言われています。そしてケールは飽食の時代の今、青汁がまたに注目されるようなり、日本独自のサプリとも言われるようになった青汁の元祖なのです。そんなケールの栄養もとても素晴らしいものがあります。
ケールはキャベツやブロッコリーの原種で、βカロテンはトマトの約5倍以上、マグネシウムは小松菜の約3倍以上、カルシウムは納豆の約4倍弱。ビタミンC、β−カロテン、ビタミンB6、カルシウム、カリウム、マグネシウム、クロロフィル(葉緑素)なども豊富に含有しています。

ゴーヤの成分は?

日光に十分当たって育つゴーヤはポリフェノールやビタミンC、カリウムなどを多く含む長寿野菜とも言われている沖縄特産の野菜です。苦みが強く、個性の強い味わいです。ゴーヤに含まれるビタミンCは熱に強いと言われ、同じトマトの5倍とも言われています。
チャランチンとコロコリン酸は植物性インスリンとも言われている成分ですが、これらはインスリン分泌をサポートします。またポリフェノールの一種であるサポニンも豊富に含まれ、他にもカルシウム、鉄分、葉酸、ビタミンBなども豊富な魅力的な野菜なのです。

 

嬉しい安全、安心

「青汁三昧」は毎日摂取しても危険のないように、徹底した材料の安全を重視しています。広大な土地で契約農家の栽培した野菜のみが使われ、残留農薬や放射性物質などの検査はなんと400種類。そのうえ人による最終的な検査もしています。

 

定期コースがお得に摂でおすすめ

青汁三昧

定期コースでは定価の半額となりおすすめです。
通常価格60包入り1箱が6000(税込)ですが、定期コースなら1箱3,000円(税込)となります。60包なので1日たっぷり2包も摂取できるのです。
さらに3箱定期コースならなんと8,100円と、ますますお得。家族全員で飲むところや、近所や親子で一緒に購入してもいいのではないでしょうか。

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