青汁人気総合ランキングについて

当サイトではさまざまな青汁を選びやすいよう、それぞれの青汁の特徴をご紹介します。この青汁人気総合ランキングは

管理栄養士さんの青汁人気総合ランキング

配合されている原材料

(◎魅力的○普通×期待できない)

美味しく飲める味か?

(◎期待大○普通×期待できない)

続けて飲むことができる価格か?

(◎続けやすい○普通×高コスト)

青汁の魅力はあるか?

(◎魅力的○普通×特にない)

など野菜不足におすすめの人気のある青汁をそれぞれ総合的に比較し、当サイトで売れている人気ランキングにしています。

野菜不足におすすめの人気の青汁を比較!

<2017年11月更新>

サントリー極の青汁

サントリー青汁詳しくはこちら

サントリー極の青汁の魅力は、熊本県阿蘇などの大麦若葉や鹿児島県屋久島などの明日葉といった国産素材を厳選した素材を原料とし、そこに他の青汁にはないサントリーが独自で研究してきたポリフェノールの一種「ケルセチンプラス」を加えることで、より健康維持パワーを高めるように作られていることです!やはり飲物についてプロのメーカーなのでさすがサントリーと言いたくなるほど、とても味が良いことでも人気です。そして原材料や製造について安心・安全のため、厳しい管理基準を設けています。そんなところも人気の秘密と言えそうです。徹底した管理のもと、国内産原料を使用し、価格も定期コースなら1杯約108円程度と納得です。さすが内容、安心、味、価格と4拍子整った堂々1位の青汁です。

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原材料

大麦若葉、明日葉

国産素材を厳選

甘いお抹茶のような軽い飲み口

美味しく飲めるよう徹底的なこだわり

価格

3600円+税→30包(1日:1〜3包目安)

只今10%増量送料無料青汁シェーカープレゼント

魅力や特徴

栄養素がしっかり届き吸収力を高めれるよう「ケルセチンプラス」を配合

サントリー極の青汁」もっと知りたい方はこちら

 

 

ヘルスマネージ
大麦若葉青汁キトサン

ヘルスマネージ大麦若葉青汁キトサン詳しくはこちら

一番の魅力はやっぱり大麦若葉青汁にコレステロールの低減サポートでキトサンがプラスされたトクホ青汁だということです。無農薬に拘った大麦若葉を主成分にしてカニ由来のキトサンが配合。価格も定期コースなら1杯分約114円程度と、安心価格で今ならお試し価格で70%OFFでトライできます。抹茶と大麦若葉でまろやかな香ばしい香りが魅力です。

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原材料

大麦若葉、カニ由来のキトサン、他

農薬不使用の有機大麦若葉

ゴクゴク飲める美味しい青汁

抹茶を配合することで味を調えています

価格

3.800円+税→90包(1日:3袋)

只今お試し価格70%OFFの1.000円!
送料無料

魅力や特徴

トクホ(特定保健用食品)の青汁

コレステロールを低下させる働きのある「キトサン」を配合

ヘルスマネージ大麦若葉青汁キトサン」もっと知りたい方はこちら

 

ヘルスマネージ
大麦若葉難消化性デキストリン

ヘルスマネージ大麦若葉難消化性デキストリン詳しくはこちら

無農薬に拘った大麦若葉と、難消化性デキストリンはトウモロコシやジャガイモなどのデンプンを分解した後に残る水溶性の植物繊維です。食物繊維(難消化性デキストリン)の働きにより、食後の糖の吸収を穏やかにします。血糖値対策をサポートするトクホ青汁が魅力です。味は抹茶と大麦若葉で口当たりなめらかに美味しく仕上がっています。

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原材料

大麦若葉、水溶性食物繊維(難消化性デキストリン)、抹茶、緑茶抽出物

農薬不使用の有機大麦若葉

口当たりなめらかに仕上げたおいしい青汁

抹茶を絶妙に配合し、特許製法「超微粉砕製法」ですっきりとして苦味がなく、ゴクゴク飲める

価格

3.800円+税→90包(1日:3袋)

只今お試し価格70%OFFの1.000円!
送料無料

魅力や特徴

トクホ(特定保健用食品)の青汁

食後の血糖値が気になる方に、糖の吸収を穏やかにする「難消化性デキストリン」を配合

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ホコニコのこだわり酵素青汁

ホコニコのこだわり酵素青汁詳しくはこちら

ホコニコの「こだわり酵素青汁」は、青汁の働きと酵素の働き、そして2つの相乗的働きが魅力的な青汁です。原料は国内産大麦若葉、ケール、明日葉、桑の葉をブレンドし、飲みやすさと豊富な栄養素のバランスの両方をお届けすることができる青汁です。さらに多穀麹配合、139種類の植物発酵エキス配合と、女性に嬉しい酵素がプラスされています。フルーツや麹が配合されているので、とてもフルーティーな味わいが青汁を忘れさせてくれます。また価格も定期コースなら約106円程度と満足価格です。

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原材料

大麦若葉粉末、明日葉粉末、桑の葉粉末、ケール粉末、他

こだわりを持って栽培されている複数の農家さんと契約

フルーツや麹が配合しフルーティーな味わいが青汁を忘れさせてくれる

素材の味がストレートに伝わる「水」でも美味しく飲めるよう大麦若葉をベースにケール、明日葉、桑の葉をブレンド

価格

4.800円+税→30包(1日:1袋)

毎月300名様限定初回限定お得コース80%OFFの980円(税別)!送料無料

魅力や特徴

青汁の働きと酵素の働きの相乗的働きが魅力的な青汁

多穀麹配合、139種類の植物発酵エキスを配合

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藻のすごい青汁

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「藻のすごい青汁」は驚異の栄養素とバランスを持つスピルリナと、大麦若葉の魅力的なコラボが嬉しい青汁となっています。青汁として飲みやすさも人気ですが、やはり肉や魚、野菜などの栄養素を持つスピルリナが魅力の青汁です。定期コースなら1杯約116円と、納得の価格ではないでしょうか。

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原材料

大麦若葉末、スピルリナ末、乳酸菌(フェカリス菌)他

39年の実績世界30数か国で愛用されているDICスピルリナを配合

フルーツや麹が配合しフルーティーな味わいが青汁を忘れさせてくれる

素材の味がストレートに伝わる「水」でも美味しく飲めるよう大麦若葉をベースにケール、明日葉、桑の葉をブレンド

価格

3.980円+税→90包(1日:1〜3袋)

特別価格定期コース初回のみ1.000円!送料無料
初回限定特典シェーカープレゼント

魅力や特徴

話題のDICスピルリナを配合し50種類以上の健康成分と国産大麦若葉を厳選し配合

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青汁について

青汁は日本独自の人気健康食品です。現在日本には、それぞれ特徴を持った青汁が数多くのメーカーから出ています。しかしそもそも青汁とはどのようなものなのでしょう。青汁の歴史から探ってみましょう。

 

青汁の始まり

 

戦中戦後、日本はひどい食料不足でした。そんな中で遠藤博士がケールにビタミン、ミネラル、カルシウム、鉄分、食物繊維などが含まれていることを知り、畑をつくりケールを育て、絞った汁をみなに飲ませたのです。
そしてそれを飲んだ人たちがどんどん元気になったことから、ケールの汁が健康に役立つことがわかりました。また青汁というネーミングは、遠藤博士の奥さまが名付けたと言われています。それからどんどん日本も栄養を豊かに摂取できる時代となり、まずくて苦い青汁は知る人の間だけで飲まれていたと言われています。

 

しかし今度は逆に飽食の時代となり、食生活が乱れるようになった今から25年程前に、「まず〜い!もう一杯!!」というCMで一役有名になりました。その当時はケールの絞り汁を冷凍し、それを飲むというかたちでした。この時代は本当に青汁は苦くまずいものだったのです。しかし「まず〜い!もう一杯!!」という矛盾したインパクトの強いCMによって、健康に役立つというイメージでどんどん広がっていきました

 

その後、今の青汁へと変化

青汁は美味しく変化

その後ケールだけでなく、甘みのある大麦若葉などにもケールと同じような栄養があることも分かり、大麦若葉の粉末を主体とした青汁に緑黄野菜や抹茶などで味付けされた、美味しい青汁がどんどん誕生していったのです。今ではケールだけでなく大麦若葉や、桑の葉、明日葉などが主成分となり、他に天然素材の粉末などがプラスされたものなど魅力的な青汁がどんどん出回ってきました。中にはキトサンや乳酸菌など、青汁とはまったく違った成分を組み合わせた青汁も登場しています。

このように今はビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富な顆粒タイプの青汁が主流となっています。ジェルタイプや粒タイプもありますが、粉末タイプがほとんど。そして野菜不足や乱れた食生活に悩む現代人にとって、青汁はなくてはならない栄養補給食品となり、日本人にとってはなくてはならない日本独自の人気健康食品と言えるのではないでしょうか。

青汁の落とし穴

青汁を飲んでいても野菜摂取は必要です

青汁は戦後の苦しい時代を乗り越えた日本だからこそ登場した、日本の誇れるサプリと言えます。しかし青汁の落とし穴もあります。それは青汁を飲んでいれば野菜を採る努力をしなくてもいいという気持になってしまうことです。しかし青汁は栄養補給をすることができても、青汁を飲んでいれば野菜がいらないわけではありません。
野菜をしっかり摂取することは、誰もがしっかり意識をすべきことであり、プラスαとして青汁のサポートがあれば、より野菜不足を補えるということなのです。せっかくの素晴らしい日本独自とも言える健康食品だからこそ、食生活を見直して青汁のサポートを最大限利用したいものです。

青汁は何のために飲むのか

青汁は日本特有の、世界に誇れる健康食品と言えます。青汁は今とても人気がありますが、一体何のために飲むのでしょう。わたしたちが青汁を飲むことは体へのメリットだけではないようです。

 

食生活で欠けている部分を埋めるメリット

野菜に青汁をプラス

青汁は主成分としてはケール、大麦若葉、桑の葉、明日葉などがほとんどです。それに緑黄野菜などのビタミン、ミネラルが豊富な自然素材の粉末などがプラスされているものも。他に乳酸菌など今までの青汁のイメージでは考えつかないような成分が、プラスされている青汁も誕生しています。

そしてこれらは野菜不足の毎日をサポートをするというメリットがあります。特に日本人は野菜が不足している人がほとんどと言われています。そのため食物繊維やビタミン、ミネラルをプラスするという意味では大きなメリットです。

 

さまざまなメーカーで発売されている青汁ですが、どれもそれぞれ野菜不足のサポートを意識し、安全・安心を心がけてつくられています。確かに食生活が乱れている現代人にとって、野菜不足をサポートすることはとても重要なことです。

 

満足感のメリットも

また日本人の多くはもっときちんと栄養バランスを考えた食事が「したい」、「しなければいけない」という自覚を持っています。しかしそうは言っても、その通り継続できないのが現代社会の食生活事情です。
外食が多かったり天候不順などによる野菜の高騰、和食から洋食への移行率の高さなども原因かも知れません。このようなことによって、思ったような野菜摂取ができていないことを日本人はしっかり自覚している人がとても多いのです。

 

青汁を飲むことは野菜不足を補っている満足感もある

そんな状況の中、栄養価の高い野菜などを乾燥粉末にした青汁を摂取することによって、野菜不足に対する後ろめたい気持ちが払拭しているのではないでしょうか。体に良いことをしている、野菜不足のため野菜成分を補給しているという、自分なりの満足感を感じる人も多いはず。そのため青汁は健康を意識する人のちょっとした満足感を与えてくれているのかもしれません。

 

青汁は野菜摂取のサポートであるということを忘れない

満足感のメリットもある青汁だからこそ、そこには落とし穴もあります。つまり食生活を見直すこともなく、ただ青汁をプラスすればいいと思い込んでしまうことは避けたいです。もちろん食生活がガタガタでも青汁を飲まないよりはよいでしょうが、ある程度、食事がきちんとされている上でこそ、青汁のプラスαの力が発揮されるのです。食生活の見直し、野菜をしっかり摂るという意識をしっかり持ち、その上で青汁をプラスしていくことこそ、本来の青汁の摂り方ではないでしょうか。せっかく世界に誇ることのできる日本独自とも言える健康食品である青汁を、有意義に、そして上手に利用したいものです。

青汁の選び方

青汁は日本でもっとも人気のあるサプリの一つです。栄養素の高い野菜をそのまま摂取できるという、日本人に合った健康食品です。そして今、日本ではさまざまな青汁が数え切れないほど出回っていまが、このたくさんの青汁の中からどれを選べばいいのか迷ってしまうことも。そんなときの選び方についてご紹介します。

 

青汁に求めるもの

青汁に求めるもの

多くの青汁の中からまず自分が青汁を飲む理由、目的は何かをまとめておきましょう。青汁を飲もうと思っている人は、野菜不足を考えていると思いますが、不摂生によるトラブルを避けることを目的としている人、もしくは健康維持目的の人におおよそ別れると思います。
乳酸菌、酵素、などの他の栄養素が入っているものは、ダイエット時の栄養補給や、毎朝快チョーな生活を送りたいなどより具体的な目的がある方にオススメです。

 

原料、製造など品質管理の重要性

原料、製造など品質管理の重要性

青汁の原料はほとんど野菜類なので、無農薬や有機栽培、国内産などもチェックしたいところです。また輸入が必要な成分などは、しっかりと信頼できる原料なのかなどもチェックしましょう。そして製造についても厳しい管理の下、安全性を十分配慮した国内工場でのものを選びたいものです。また信頼性の高いメーカーのものを選ぶこと。

 

味も大切

青汁は味も重要です

日本で青汁が広まったのは、「うーっ、まずい!もう一杯!」というCMからでした。当時の青汁はそれほど苦くまずいものでした。しかし日本人は苦いものやまずいものほど健康に役立つと思う傾向があり、このCMはとても成功しました。このときにはケール100%を潰したものだったので、それはそれは苦かったのです。

 

しかし現在は粉砕・瞬間乾燥という技術も進歩し、味はとてもまろやかなものが多くなっています。その上、まろやかな味わい成分のブレンドや抹茶などで香りを良くしているため、抹茶のような味わいのものがほとんど。どれもそれぞれ特徴や個性があり、やはり人によっては好みがあるのも事実です。
まずいと思いながら飲むことは継続することが難しいはず。だからこそ自分の好みに合う味の青汁を選びたいものです。そこでお試しサービスなどを上手に利用して、まず試してみることも大切ではないでしょうか。青汁のお試しの場合、変化を感じるのはある程度時間もかかるので、とにかく自分が美味しく飲めるかというチェックをおすすめします。

 

価格も重要

青汁は価格も大切です

青汁は薬ではないので、集中して数日間だけ飲むというものではなく、毎日食事と同じように続けることで、いろいろな嬉しい働きが感じられるもの。つまり長く続けてることが大切なため、お財布事情も考慮することも必要です。

 

当然安かろう悪かろうというものは避けるべきですが、最近はとても質の良い青汁が、手頃な価格で購入できるようになってきました。自分のお財布の事情も考えながら、それにあった価格の青汁を購入することも大切になります。

 

 

健康食品の中でも人気の高い青汁

近年、健康食品はとても人気があります。そんな中、青汁市場は8年連続で成長し、2015年の年間売上は1,000億円を突破しています。(健康産業新聞より)なぜそんなに青汁に人気があるのでしょう。日本人にとって青汁の魅力とは何なのでしょう? 

 

人気健康食品について

現代の日本ではさまざまな目的に合わせた健康食品がたくさん出回っています。その中でも人気の高い健康食品というと、青汁系の他にも乳酸菌系、黒酢系、DHA・EPA系、総合ビタミン系、酵素系、ユーグレナ系、プラセンタ系、ルテイン(ベリー)系、休息系、ゴマ系、ニンニク系などまだまだたくさんあります。
これらの人気は季節的によって影響を受けたり、CMなどによっても人気は変動します。その中でも人気が高いのが青汁なのです。

 

青汁がなぜ人気なのか

青汁は何故人気なの?

日本人はアメリカのように、サプリ王国とは言えない部分がまだまだ残っています。薬に抵抗のある人の多い日本では、粒タイプのサプリを摂ることには、まだまだ抵抗がある人もいます。しかし青汁のように天然の野菜の粉末というものには抵抗のない人が多いのです。
そしてやはり25年程前に、まだまだ健康食品が今ほど摂取されていなかった日本で、「まず〜い!もう一杯!!」という強いインパクトを与えたCMも、40代以上の人には強い影響を与えているのではないでしょうか。
まずいものほど良いはずだという日本人の考え方があります。そのため「まずい!」と言ったCMは、逆に体に良いというイメージがすり込まれたのかも知れません。そして現在では、味も良くなりさまざまな成分がプラスされ、ますます摂取しやすくなりました。

 

日本人の食生活に関する意識

また日本人は食生活に関して、自信のある人は少ないのではないでしょうか。誰でも野菜不足だと自覚しているはず。そこで青汁で自信のない食生活を、少しでもなんとかしたいという思いを持っています。
そして健康食品にかかわるメーカーさんからは、ほとんど青汁を発売しています。それだけ青汁を愛してやまない日本人が多いということかも知れません。わたしたち日本人の感性にぴったりハマったのが青汁だったのではないでしょうか。

管理栄養士 金川先生に質問してみましょう!

管理栄養士金川先生への質問

当サイトでは、青汁について読者様からいただいた疑問や質問など正しい情報をご提供するため、「管理栄養士」金川綾華先生にご回答いただいています。

青汁について知りたいこと、わからないこと、あらゆる疑問にお答えします。質問のある方は下のご質問フォームに記載いただき送信お願いいたします。
後日、当HPにていただいたご質問ご回答を掲載いたします。

 

管理栄養士金川先生に質問してみましょう

頂いた質問と回答一覧

 

 

管理栄養士 金川綾華先生プロフィール

 

管理栄養士金川先生のプロフィール

先生からのコメント

北海道在住
管理栄養士の免許を持っています。
今まで、様々なレシピ開発を行ってまいりました。
文章も、日々のブログやお取り寄せブログの記事を書いており文章を書くことはある程度慣れております。

 

実績

※ 菜の花大地復興プロジェクトレシピ&写真 
※ 北海道学生震災支援ネットワーク(HOSUP)
  フリーペーパー「OUEN TIMES」東北郷土料理レシピ監修
※ いのちをつなぐチャリティーマルシェ「天使の140字レシピ」
  レシピ一部監修
※ 雑誌「こゆるり」レシピ監修、出演
※ コープさっぽろ
  トドック「天使のレシピ」
  ちょこっと「天使のレシピ」
※ 道総研のドソレシピ レシピ監修、動画出演
  (http://www.hro.or.jp/dosorecipe/)
※ お取り寄せブログdishare
  (http://dishare.tumblr.com/)